来る4月16日(木)~4月19日(日)、パシフィコ横浜にて【第85回日本医学放射線学会】が開催され、放射線治療学講座・放射線診断学講座の多くの先生方が発表を行います。
〈4月16日〉
・市川 新太郎 教授(放射線診断科):「肝臓CTの基本と実践:明日から使える読影のヒント」
(ランチョンセミナー)
・渡邊 裕陽 先生(放射線診断科):「 肺結節検出における放射線科医とAIの診断感度:検出能と
見逃しやすい結節の特徴に関する比較検討」
(シンポジウム)
〈4月17日〉
・小宮山 貴史 先生(放射線治療科):「悪性腫瘍による脊髄圧迫に対する緊急放射線治療加算」
(特別企画)
・佐藤 淳一 先生(放射線診断科):「Landmark Scanによる超低線量肺CTの臨床的有用性」
(シンポジウム)
〈4月18日〉
・市川 新太郎 教授(放射線診断科):「irAE膵炎の画像所見と診断アプローチ」(シンポジウム)
・城野 悠志 先生(放射線診断科): 「オフライン稼働型検索拡張大規模言語モデルの開発と
膵癌病期分類への応用」(ポスター発表+口演)
〈電子ポスター〉
・志村 かれん 先生(放射線診断科):「 外科的切除された肺感染症の画像所見;非結核性抗酸菌
感染の切除症例の検討もふまえて」


