第22回日本門脈圧亢進症学会総会において荒木先生が発表

2015年09月14日

平成27年9月10(木)~11日(金)に横浜にて開催されました「第22回日本門脈圧亢進症学会総会」において、荒木拓次先生が要望演題にて発表されました。

また同時開催の「第18回B-RTO研究会」においても発表されています。

◇第22回日本門脈圧亢進症学会総会

「門脈圧をモニタリングしながら肝性脳症を呈する門脈大循環短絡路塞栓術とPSEを同時に施行した1例」

◇第18回B-RTO研究会

「左側門脈圧亢進症による、遠肝性排血路を有する胃静脈瘤に対し、BRTOとPSEで治療した1例」