大西教授、小宮山先生が第17回 世界肺癌学会(WCLC 2016)にて発表
12月4日~7日、ウィーンにて開催された「第17回世界肺癌学会(WCLC 2016)」において、大西教授と小宮山先生が発表しました。 口頭発表:大西教授 「Excellent Survival Achieved by Ster…
RSNA 2016 (北米放射線学会) 参加報告
2016.11.27-12.2にChicagoで行われたRSNAに参加しました。 当科からは本杉准教授のほか、3名が参加し演題発表を行いました。学会では最新の機器展示、ポスター、教育講演など充実した学習ができました。海外と日本の画像診断/医…
荒木拓次先生の論文が、Japanese Journal of Radiology 誌に掲載
荒木拓次先生の論文(Does catheter shape influence the success of right adrenal venous sampling? The interaction of catheter shape …
渡邊裕陽先生が、第46回山梨肺癌研究会で発表
12月3日(土)、山梨大学臨床小講堂において、「第46回山梨肺癌研究会」が開催されました。 渡邊裕陽先生が、「耳下腺腫瘍術後より20年の経過で発症した腺様嚢胞癌の孤発性肺転移の1例」と題し、発表しました。 渡邊先生、お疲れ様でした! &nb…
RSNA速報!
今年もシカゴで北米放射線学会が開催されています.今年の会長はピッツバーク大学のDr. Baronです.Honorary member に肝癌の画像診断を病理診断と合わせて詳細に検討し日本発のエビデンスを確立された金沢大学の松井修先生が選ばれ…
臨床実習(11月11日)に関するアンケート
1.放射線科臨床実習全体の感想 *クルズスは多かったけど一つ一つ内容がわかりやすくて良かった。 *クルズスはどれもためになりました。放射線科の仕事内容もよくわかりました。 *クルズスが多くて忙しかったですが、勉強になることが多かったです。 …
<予告> 12/7(水)クリニカルケースレビュー テーマ
12月7日(水)のクリニカルケースレビューの担当は、市川新太郎先生です。 テーマは、「知っておきたいMRCPのアーチファクト」 みなさまふるってご参加ください。 時間はいつもの通り、12時25分~、場所は医局前のお部屋になります。 &nbs…
市川新太郎先生の論文が、Journal of Magnetic Resonance Imaging (JMRI) 誌に掲載
市川新太郎先生の論文(Noninvasive hepatic fibrosis staging using mr elastography: The usefulness of the bayesian prediction method)…
治療チーム、JASTRO(日本放射線腫瘍学会第29回学術大会)に参加
11月25日(金)~27日(日)、京都において、「日本放射線腫瘍学会第29回学術大会」が開催されました。 医局員より多数の先生方が参加されました。 1日目は、大西教授が、阿部賞・梅垣賞受賞講演の座長を、青木真一先生、齋藤正英先生が口頭発表を…
本杉准教授が、日本消化器病学会甲信越支部大会にて教育講演
11月19日(土)、アピオ甲府において、日本消化器病学会甲信越支部大会が開催されました。 教育講演会において、本杉准教授が「膵の充実性病変:CT,MR診断の基本と最近の話題」と題し講演しました。

